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泥棒がガラスを割る際に使用する3つの手法を紹介!

今回は泥棒が使うガラスの割り方についてお話ししたいと思います。

防犯対策に役立つ情報ですので、ぜひチェックしてみてください。

 

  • 三角割り

三角割りは、ドライバーなどの鋭い工具を使い、窓の鍵の周辺を三角に割って穴を開ける手法です。

短時間で鍵を開けることができ、大きな音も出ないためよく使用されています。

 

  • 打ち破り

打ち破りは、バールや石などを使いガラスを叩き割って侵入する方法です。

大きな音が出るためやや強引な方法に思えますが、三角割りと同様によく使用されています。

打ち破りを使用する泥棒は、事前に金品などの目星をつけて犯行に及んでいる計画犯である可能性が高いと言われています。

 

  • 焼き破り

焼き破りはあまり使われない手法です。ライターなどの火器を使ってガラスを熱して破る方法です。

他の手口と比較してかなりの時間がかかりますが、ガラスが割れる時の音が小さいため稀に使用される方法です。

 

 

橿原ガラスロックサービスは、カギ・ガラス・網戸・サッシ・建具の専門店です。

防犯性が高い防犯ガラスの販売や設置も行なっております。

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2020.09.18